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私たちが描く未来

広がり続けるメモリの可能性

IoT時代の到来、クラウドコンピューティングの普及、自動運転技術の進展などにより、人類が生成し、蓄積する情報量は増加の一途を辿っています。

世界のデジタルデータの総量は2010年に3ZBに到達。今後、2025年までに175ZBへと、その量は一気に拡大すると言われています。この急速な時代の変化を背景に、フラッシュメモリを利用したストレージ需要は今後、飛躍的に増加すると予想されています。

広がり続けるメモリの可能性 グラフ

東芝メモリが開発・実用化したNAND型フラッシュメモリは、日本発の画期的なイノベーションとして、社会や暮らしに大きな利便性をもたらしました。東芝メモリは、その後もフラッシュメモリの微細化、高集積化を進めるとともに、自社開発のコントローラの強みを活かしながら、メモリカードそしてSSD製品の技術開発を実現しています。電子機器の進化や情報社会の進展、それらをグローバルに支えているのが東芝メモリの研究・技術開発です。

広がり続けるメモリの可能性図

東芝メモリ事業紹介

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