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人類のメモリ。

太古の壁画から中世の活版印刷、現在のデジタル環境にいたるまで。
人類の進化は、記録の進化と言っても過言ではありません。

20世紀末、東芝が発明した世界初のフラッシュメモリによって、
人類の可能性はさらに大きく広がりました。

そして今、21世紀初頭、IoTとAIの時代へ。
爆発的にふえるデータ量に、私たち東芝メモリ株式会社は
日本発の三次元フラッシュメモリで挑んでいきます。

メモリを小さくすることで、世界を大きく広げていく。
私たちの新しい冒険は、はじまったばかりです。

1987年 世界初となる NAND型フラッシュメモリを発明 ※NAND型フラッシュメモリ量産(1991年)

2017年 96層積層プロセスを用いた 三次元フラッシュメモリを開発

TVCM「人類のメモリ。」篇

メモリがひらく未来

大容量化、省消費電力、小型化。
メモリが、さまざまなテクノロジーの進化を支え、
人類の可能性をひろげていきます。

たとえば、スマートフォン。

たとえば、スマートフォン。

メモリの大容量化で、高画質の動画やゲームなど、より多くのクオリティの高いコンテンツを楽しめる端末へと、その進化を続けている。

 

たとえば、タブレット。

たとえば、タブレット。

大容量メモリが、扱えるデータ量を増加させる。遊びながら学べる学習コンテンツをはじめ、親子の触れ合いも新しいカタチへアップデートされていく。

 

たとえば、VR。

たとえば、VR。

映像データの容量・解像度を向上させる高性能メモリが、ヘッドマウントディスプレイの可能性を広げ、よりリアルな映像体験を実現する。

 

たとえば、医療機器。

たとえば、医療機器。

内蔵されるメモリの進化は、高精度の画像を大量に保存することを可能とし、解析をより高度なものへ変えていく。

 

たとえば、クルマ。

たとえば、クルマ。

車体に組み込まれた高性能メモリにより、周りの道路状況やクルマの状態などの膨大なデータを管理可能に。
来るべき完全自動運転時代を支えていく。

 

たとえば、ロボット。

たとえば、ロボット。

その頭脳とも言えるメモリの進化は、個体に蓄積できる情報=経験値量を飛躍的に向上させる。
家族の一員として、ロボットを育てる時代がやってくる。

 

たとえば、データセンター。

たとえば、データセンター。

より小さく、より高性能なメモリでサ—バーを構築することで、大容量データ処理を容易に。
ネットワーク社会をさらに便利なものへと変えていく。

 

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·設計および使用に際しては、本製品に関する最新の情報および本製品が使用される機器の取扱説明書などをご確認の上、これに従ってください。