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社会課題解決に向けたアプローチ

東芝メモリグループは、メモリ・SSDの開発・製造・販売を通じて、人々の暮らしに身近な電子機器や、高度情報化社会を支えるデータセンターおよびデータサーバーの、大容量化・高速化・小型化・省電力化に寄与しています。
事業活動にあたっては、国際社会の動向や、ステークホルダーとの対話から、期待される活動領域を把握し、事業を通じて新しい価値を創造することで、より良い社会の実現に貢献します。

社会課題

東芝メモリグループが認識している重要な社会課題


期待される活動領域

  • スマートフォン、自動運転、モノのインターネット化(Internet of Things: IoT)、人工知能(AI)などに欠かせない電子機器の大容量化・高速化・小型化・省電力化
  • 高度情報化社会がもたらす、大容量データへの対応策の提供


東芝メモリの事業

メモリおよび関連製品の開発・製造・販売

投入する資本と直近の業績

人的資本 従業員約11,000人(2017年4月時点)、業績 売上高12,049億円(2017年度実績)、営業利益4,791億円(2017年度実績)、製造資本 5,768億円(2017年度実績)


東芝メモリの解決策

創出する価値

大容量化・高速化・小型化の要請に応えるストレージ機器の提供
  • 安価で強靭なストレージインフラによる、便利で快適な生活環境の実現
  • IoT・AI関連技術のさらなる普及と、それにともなう社会の生産性向上
事業活動・省電力製品を通じたCO2排出量の削減
  • 気候変動の軽減による、世界中の人々が安全に安心して暮らせる地球環境の実現
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