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コーポレート・ガバナンス

東芝メモリグループは、企業価値向上のために、コーポレート・ガバナンスの強化を図ります。

コーポレート・ガバナンスの方針・体制 (2017年度)

東芝メモリは、監査役設置会社であり、取締役の職務執行を監査役によって監査するコーポレート・ガバナンス体制を構築しています。3名の監査役を選任しています(2017年度)。
東芝メモリにおけるグループ・ガバナンスの主体は取締役会であり、代表取締役社長(CEO)、副社長(COO)兼メモリ事業部長、財務統括責任者(CFO)、営業本部長(CMO)、生産本部長(CPO)、SSD事業部長の6名で構成しています。
CEOは、東芝メモリの最高責任者として、自社の重要事項についての意思決定を行うとともに、東芝メモリおよびグループ各社の経営資源を広域的に最適運用することにより相乗効果を発揮させ、東芝メモリの事業を遂行する責任を株主に対して負っています。

コーポレート・ガバナンスの体制(2017年度)

governance

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